低コストでリーズナブル!気球(バルーン)にヘリウムガスを入れて浮かべれば写真撮影、空撮が可能に。簡易リモートセンシング機器としてサーモカメラ、近赤外線カメラや温度・線量・風速の測定にも対応します。

カスタマイズ

使用目的に応じたカスタムメイドの特注に対応します。お客様の搭載希望カメラや空撮陸地に応じた最適な空撮システムを提案します。

農作物や森林の分布を空から調査するために、必要になるのが近赤外線カメラです。近赤外線カメラは通常のコンパクトデジタルカメラよりも2倍以上重いため、気球を2体連結することにより、空撮(リモートセンシング)できるようにしました。※リアルタイムモニタリングが不可能な機種もあります。

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サーモカメラで森林・街中の地表温度を調査したいという要望から製作された特注ゴンドラです。このカメラも普通のコンパクトデジタルカメラカメラよりも重量があるので、2体連結の気球を使い掲揚できるようにしました。

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除染等の関係で上空の放射線量を調べたいというお客様のご要望で作成しました。線量計をゴンドラに搭載し、放射線量を測る特注ゴンドラです。※モニタリング通信可能距離はカメラのWi-fiオプションに依存します。(最大20m程度)

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重いカメラを搭載する場合は、浮力を上げるためにヘリウムの量を増やす必要があります。
また、高地・山岳地では、気圧がさがり、ガスが膨張して浮力が下がります。この場合もヘリウムの増量が必要です。
2体の気球を連結することにより、必要な浮力を確保できるようにしました。

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カメラのズームを遠隔操作できるオプションです。モニタリングしながら遠くにある物をズームし、空撮できるオプションです。特に低高度での特定対象物の空撮には欲しいオプションです。

※モニタリング通信可能距離はカメラのWi-fiオプションに依存します。(最大20m程度)

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